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多読でやり直し英語 from AUS

子供と一緒に英語も日本語も絵本から!!そして、40歳にして出会ったtadoku。オーストラリアから絵本も児童書も!!自分の多読記録。 気軽にコメントしてくださ~い^^ tadokuとは、辞書はひかない。わからないところは、どんどん飛ばして!!やさしい絵本から、、、たくさん読む事! 楽しいよっ♪

 

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再読!The One and Only Ivan ♪ 

今回は、 のアメリカ版で読みました


The One and Only Ivan
YL = 4 (自己判断) 25,567words

かなりゴリラの Ivan に感情移入して、
ゆっくり、じっくり、再読しちゃいました

前回、こんなに感動したかなぁ〜?! 
と、自分のブログを振り返ったら、、、

以前の記録

2013年3月、800万語通過に読んでたのね
しかも思いのほか、ちゃんと印象に残った言葉も
書いてあって、我ながらビックリ?!

今回の印象に残った言葉は、、、

Humans waste words. (p.2)

We talk, but not too much. (p.28)

そう、あまり多くを無駄に語らないゴリラなので、
語り口はあっさり、短め。
タドキストには嬉しく、読みやすい英語です!!
ただし、、、短い言葉に厚みがあると思います。奥深い!!

そして、一緒に見せ物となってしまった、ぞうのStella や Ruby,
犬のBob との愛情はもちろんなんですが、
掃除係Georgeの娘、Julia との信頼関係が胸にぐっと来ました。
やっぱり子供って偉大だなぁ〜。
だけど、大人になると失っちゃうのよね、きっと。

ところで、どうしてわざわざアメリカ版だったか。というと。
イギリス版には全く、イラストが無いんです。
そして、文字の字体もちょっと違って、アメリカ版の方が良かった!

他には、glossary が、アメリカ版は、物語の始めに。
イギリス版は、物語が終わった後に、ありました。

そして、チャプターごとのタイトルが、
アメリカ版は、すべて小文字。
イギリス版は、単語の始めが大文字。

この違いにどんな意味が込められているのかは、ちょっと分からないまま、
終わってしまいました。
アメリカ人とイギリス人だと受け取り方が変わるのかな??
日本人の私には、、、理解不能でした。 スミマセン

いやぁ〜、再読も良かった!!
そして、これから読もうと思っている方、絶対に
アメリカ版をお勧めします!!

それでは、今日もHappy Reading & Shadowing〜
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