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多読でやり直し英語 from AUS

子供と一緒に英語も日本語も絵本から!!そして、40歳にして出会ったtadoku。オーストラリアから絵本も児童書も!!自分の多読記録。 気軽にコメントしてくださ~い^^ tadokuとは、辞書はひかない。わからないところは、どんどん飛ばして!!やさしい絵本から、、、たくさん読む事! 楽しいよっ♪

 

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Enid Blyton 

イギリスの作家さん、Enid Blyton
Famous Five というシリーズの児童書PBの冒険物語が有名。
こちらの図書館にも、ずら~りたくさん並んでいます。
このシリーズだけで20冊以上はあるので。。。

更に、この作家さん、今子育てしている親世代も子どもの頃に
読んでいるらしく、親御さんが子どもに勧めている光景も目にします。

しかし、、、
SSSの評価でレベル4~5、1冊40,000語あるので、
ひょいと気軽に読めない。。。
実際本を手に取ってみても。。。
ちょっと古めかしく、う~ん、、、 また棚に。。。
ってな感じでした。

そんな中、同じ作家さんのキラキラした表紙のPBを発見
しかも、、、
中を開くと、文字が大きく、行間も広い~!!

シリーズ物の様ですが、1巻目が無く、2巻目から。
かなりのファンタジーでした。


The Land of Mythical Creatures (New Adventures of the Wishing-Chair)
YL = 2.2(自己判断) 4,224words

どうしても古臭い作家さん?!
というイメージから入って読み始めたので、
最初は、意味がわからないことが多く。。。
単語も難しく思える部分が。。。

それは、ogre、unicorn、sphinx などなど
欧米圏では子どもたちが当たり前のように使っている空想の単語。

しかし、対象年齢は5歳~と裏に書いてあるくらい、
読み終えたら物語は単純でした

ちょっとハリーポッターに通じるファンタジーさもあって、
思ったよりあっさり読み終わりました。

表紙もきらきらしていて、フリフリ大好きな夢見る女児の物語!
って感じですが、欧米の習慣が良くわからない私には、
楽しかったです!!

それでは、今日も Happy Reading ~


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